現在服用している薬
スポンサードリンク
|
私が現在服用している薬を紹介します。 血圧を下げるための降圧剤が2種類と、春先だけ処方してもらう花粉症用の薬が1種類です。 | ![]() |
|
・ノルバスク錠5mg 白・錠剤 包装;*NOR5 本体;PT NO2:5 降圧剤を飲み始めた頃はこの薬のみ服用していました。 しかし血圧が一向に下がらないためプレミネント配合錠が追加されました。 服用は夕食後、1回1錠、用量1錠×35日分が処方されます。 効能効果としては血管を拡げて血圧を下げる薬、狭心症の薬です。 注意事項等としては、顔がほてる、脈が早くなる、頭痛などの症状が出ることがあります。 また、めまいなどがあらわれることがありますので、高所作業、自動車の運転など危険をともなう機械の操作には注意を必要とします。 ・プレミネント配合錠 白・錠剤 MSD 717 ノルバスク錠5mgだけでは効果が見られなかったので追加された薬です。 服用は朝食後で1回1錠、用量1錠×35日分が処方されます。 この薬が追加されたときには、朝だけノルバスク錠とプレミネント配合錠の2錠を服用していましたが、朝の血圧値が高いためにプレミネント配合錠を朝服用することとなりました。 また、この薬には利尿作用があるために夜飲むことは睡眠を妨げる可能性があるため朝の服用となりました。 効能効果としては血圧を下げる薬です。 注意事項等としては、アルコールを含む飲料水はこの薬の作用を強めることがありますので控えてください。 利尿効果が急激にあらわれることがありますので、脱水に注意してください。 めまい、ふらつきを起こすことがありますので、高所作業、自動車の運転など危険をともなう機械の操作には注意してください。 ・サジテン点鼻液0.05% 無色~微黄澄明・点鼻薬 この薬は花粉症のために処方してもらったものです。 飲み薬を増やすことは嫌であり、外出時のみ鼻水を抑えたかったことから点鼻薬としてもらいました。 アレルギー性鼻炎の薬であり、注意事項等としては眠気をもよおすことがありますので、自動車の運転など危険をともなう機械の操作には注意してください。 出かける前に使用すればほぼ一日効果がありました。 |
スポンサードリンク


高血圧の治療において病院から処方される降圧剤を飲む薬による対症療法も大切ですが、高血圧を改善する可能性がある食事療法や運動療法を行うことが重要となります。




