お風呂場床のタイル補修その1
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お風呂場のタイルの補修といいましても、お風呂場の床部分にあるタイルの補修です。![]() 写真でもわかるように、お風呂場の床、排水溝周辺のタイルがはがれています。 そこのはがれた部分には下の写真のような楕円形状のタイルと白セメントで構成されていましたが、気付いたら写真のような状況となっていました。 風呂場、水廻り用補修材、バスシール!すき間補修やタイル目地補修に。 ![]() 自宅は築30年とそれなりの年数が経過していることから、家中の各所に問題が発生してきています。 お風呂場も例外でなく、タイルがはがれただけでなく写真でもわかるように、排水溝も金属部分が腐食しなくなっている状態です。 排水溝の金属部分はトラップとなっており、排水先の臭いを遮断していたのですが壊れてしまいました。 この修理については別のページにて紹介します。 排水溝周辺のタイルがセメントごとなくなってしまったのですが、タイルも写真の2つしか残っていませんでした。 多分もう2つくらいはあったのでしょうが、たぶん排水溝に流れたしまったのでしょう。 タイル目地補修ペン 通常の修理であれば、タイルを固定して白セメントで目地を埋める作業を行うのでしょうが、ちょうど排水溝の修理もありましたので、水中用パテを使用して補修することとしました。 |



DIYの実践のまえに必要なことがあります。それは事前準備です。
