地デジアンテナ配線状況
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ここで地デジアンテナの配線状況を紹介します。 まずは平面アンテナからケーブルが出ます。 ![]() DXアンテナ 地上デジタル放送用平面アンテナ デジキャッチフラット900 UAH900 ![]() そして2分配器へとつながるのですが、その途中で同軸ケーブルを固定します。 固定の方法は、既存の配線(私の場合は屋内配線のケーブルと電気のケーブル)に結束バンドで固定する方法とステップル(配線固定用の金具)にて固定しました。 ![]() インシュロックケーブルタイ 結束バンド 同軸ケーブル用ステップルHDC-5B(黒) アンテナからのケーブルは2分配器の入力に接続し、出力の一方はブースターの電源装置へ、出力のもう一方は既存の分配器へと接続し屋内配線へとつながります。 最初は出力の一方と外部から来ているアナログの接続部へとつなげていましたが、その装置から既存の分配器までがロスとなるので直接つなげました。 ブースターの電源装置の屋内に入る筒の部分は雨の浸入を防ぐためにコーキングで処理しました。 ![]() ![]() ![]() 日本アンテナ CS・BS対応3分配器 屋内配線は最終的に部屋の壁に接続されています。 そこに屋内用のブースターを接続し、HDDレコーダーやテレビへと接続されています。 ![]() |








DIYの実践のまえに必要なことがあります。それは事前準備です。
